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ぷりぷり

日常、外食、旅行、買い物などの日記です。

読んだ漫画

山田くんと7人の魔女(1) (講談社コミックス)作者: 吉河美希出版社/メーカー: 講談社発売日: 2012/06/15メディア: コミック購入: 2人 クリック: 12回この商品を含むブログ (3件) を見る 少し前にドラマがやってて、西内まりやさんが可愛くて、原作の漫画の女…

読んだ漫画

ワールドトリガー 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)作者: 葦原大介出版社/メーカー: 集英社発売日: 2013/10/04メディア: Kindle版この商品を含むブログ (5件) を見る なんとなくTSUTAYAでレンタルした漫画でした。最近の少年漫画は設定が凝りすぎてて、読むの…

イニシエーション・ラブ / 乾くるみ

映画化されてて気になったので読んでみました。帯とかに煽り文句があるから疑いながら読んでしまいがちですが、何も考えずに勢いで読むと『ああ!なるほどね!』となります。 アマゾンとかでは批判的な意見も多いですが、批判が後だしジャンケン的なものばか…

谷間で

昨年の秋から続いていた面倒くさい仕事が片付いたから、普段は封印しているスナック菓子と適当に買った雑誌で自堕落に過ごしました。スナック菓子なんて所詮は一時の快楽に過ぎないのですけれども、その快楽のために人間は生きているのでたまにはフィーバー…

社会人になることは終わりの始まりじゃないよ

4月なので、就職したてころのことを思い出しますが、確実に言えることは、学生時代よりも社会人の方が圧倒的に楽しいということ。てきることも、行けるところも、出会える人も圧倒的に広がります。さらに言うと20代よりも30代はもっと楽しいです。僕は、ほ…

THE DAY 2015 SPRING ISSUE No.10

当直の暇潰しで雑誌を買いました。春服特集です。やっぱり春とか秋はファッションが楽しい。 何回も同じ季節を迎えていて、好みの傾向は大きく変化していませんが、不易流行とはよく言ったもので、少しずつアップデートしたい欲に満ちています。あと、デニム…

雑誌『POPEYE 2014年12月号 ポパイの遊歩大全'14』

仕事が早く終わって、まっすぐ帰るのも癪なのでコーヒー飲みながらポパイを読んでました。ポパイはリニューアル後しばらく買い続けていたけど、東京シティガイドみたいになってきたのと斜に構えた特集が嫌でしばらく離れていました。ですが、先月号と今月号…

『NARUTO-ナルト-』最終回

事前に告知されていましたが、ジャンプの今週号にてNARUTOが連載終了。少年漫画は少年の娯楽なので大人がムキになって批判したり熱狂しすぎるのは見苦しいことなので、毎週純粋に楽しみに見ていただけですが、終わってみると予想外に寂しい。 あっさりしたラ…

当直の時間潰しに読んだ雑誌『Begin 2014年12月号~お悩み別傑作アウター100答番~』

月1ですが職場の当直というものがありまして、普段はパソコン持ち込んで仕事しているのですが、余裕がある時は雑誌を持ち込んで時間を潰します。 今回はセレクトショップで使える「10%OFFクーポン」を目的にビギンを購入。最旬の洋服をカタログ的に物色す…

カッコマンには憧れるけれど復刻Boon(雑誌)は買わなかった

90年代つまりは10代後半に読んでた雑誌Boonがリバイバル。インターネットがない当時はジーパン、スニーカー、ファッション諸々の情報の仕入れ先はいつもBoonでした。 今もドメブラジーパンや復刻スニーカーのディテールを見るポイントはBoonによって得た知識…

D&DEPARTMENT OSAKA で新築祝い探し

これまでは祝いの際の贈り物には、考えるのが面倒だったので、「月兎のポット」と決めて贈ってきてましたが、今回はちょっと趣向を変えてみようと、中川政七商店などで、新築祝いに贈るものを探してみました。月兎印 スリムポット 0.7L ホワイト出版社/メー…

初めての電子書籍はSAVVY8月号

7月に購入したサヴィ「行ける。関西の絶景」号のヤフオク落札相場が3000円を前後し始めたころ、電子書籍化が決定。 もともと裁断してPDFにしようかと検討してたので、この機にヤフオク出品、そして電子書籍での買い直しコンボが決まりました。電子書籍の購入…

IL BISONTE のムック本の付録

かばんに関しては、雑誌やムック本の付録を使うことはないかと思っていましたが、なかなかどうして。イルビゾンテのムックのトートバッグは、生地がしっかりしてて、何よりデザインがブランドの主張を抑えてて使えるヤツです。「あの野郎付録使ってやがる」…

SAVVY 2014年8月号「行ける。関西の絶景」

以前は旅行といえば歴史探訪派だったのですが、最近は絶景感動派になりつつあります。そのうち温泉deグルメ派に進化するのでしょうか。関西の絶景が紹介されていて、旅行の計画が捗るというよりも、目的地の指標となります。これはアーカイブ入り。